無着色の

意味

  • 形 無着色のむちゃくしょくの
  • 形 ありのままの

例文

Das ungefärbte Holz wirkt hell.

無着色の木材は明るく見える。

コアイメージ

外から色を加えず、素材本来の見た目がそのまま残る状態

ドイツ語での定義

Nicht mit einer Farbe versehen und dadurch in seinem natürlichen oder ursprünglichen Aussehen belassen.

語源

ungefärbtは、否定を表すun-と「色を付けた」を表すgefärbtから成り、色を付けていない状態を示す

コラム

  • ungefärbtは色を持たない「無色」ではなく、木や布などに後から色を付けていないという意味で、元の色が残る場合にも使う

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