「항라」のコアイメージコアイメージ
細い絹糸を粗く織り、軽さとほのかな透け感を持たせた布
「항라」の韓国語での定義韓国語での定義
명주실을 촘촘하지 않게 짜서 가볍고 약간 비치는 비단 천
「항라」の語源語源
항라は、漢字「亢羅」の音を取った布名で、「亢」は音を担い、「羅」は網のように糸を広げた織物を表す字として、目の粗い絹布の性質に結びつく
「항라」のコラムコラム
- 「항라」は日本語の「こうら」と音が同じでも「甲羅」ではなく、韓国の衣服や織物の説明で素材名として現れる語
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細い絹糸を粗く織り、軽さとほのかな透け感を持たせた布
명주실을 촘촘하지 않게 짜서 가볍고 약간 비치는 비단 천
항라は、漢字「亢羅」の音を取った布名で、「亢」は音を担い、「羅」は網のように糸を広げた織物を表す字として、目の粗い絹布の性質に結びつく