파사칼리아

「파사칼리아」の発音・読み方

ローマ字pʰasakʰallia

「파사칼리아」の意味

「파사칼리아」の例文

작곡가는 파사칼리아pa sa kal li a를reul 피아노로 편곡했다.

作曲家はパッサカリアをピアノ用に編曲した。

「파사칼리아」のコアイメージコアイメージ

同じ低音の流れを土台に、上の音楽が少しずつ姿を変えて重なる構造

「파사칼리아」の韓国語での定義韓国語での定義

반복되는pan bok ttoe neun 저음cheo eum 선율이나seo nyu ri na 화음hwa eum 진행을chin haeng eul 바탕으로pa tang eu ro 여러yeo reo 변주를pyeon ju reul 이어i eo 가는ka neun 기악곡ki ak kkok 형식hyeong sik

「파사칼리아」の語源語源

파사칼리아は、スペイン語の pasar(通る)と calle(通り)に由来し、街路を通る音楽を指した語から形式名へ発達

「파사칼리아」のコラムコラム

  • バッハの『パッサカリアとフーガ ハ短調』は、この形式を用いた代表的な鍵盤作品として知られる
↑ TOPへ