「여하튼」のコアイメージコアイメージ
条件や経緯をいったん横に置き、目の前の話を先へ進める流れ
「여하튼」の韓国語での定義韓国語での定義
어떤 경우나 형편이든 상관없이
「여하튼」の語源語源
여하튼は、漢字語「여하(如何)」をもとに、事柄のあり方がどのようでも構わないという意味を持つ副詞として使われる語
「여하튼」のコラムコラム
- 여하튼は、相手の意見をすべて否定せずに受け止めながら、別の論点や次の予定へ移るときにも使われる
「여하튼」は英語では
- 「とにかく」 → anywayin any case和英辞典で見る