아라야식

「아라야식」の発音・読み方

ローマ字aɾajaɕik

「아라야식」の意味

「아라야식」の例文

유식학에서는yu si ka ge seo neun 아라야식을a ra ya si geul 모든mo deun 경험의 종자로 본다.

唯識学では、阿頼耶識をあらゆる経験の種子とみなす。

「아라야식」のコアイメージコアイメージ

経験や行いの痕跡を種のように蓄え、心の流れを支える深い意識

「아라야식」の韓国語での定義韓国語での定義

불교pul gyo 유식학에서yu si ka ge seo 사람이sa ra mi 경험하고kyeong heom ha go 행동한haeng dong han 흔적이heun jeo gi 씨앗처럼ssi at cheo reom 쌓인다고ssa in da go 보는po neun 가장ka jang 깊은ki peun 의식ui sik

「아라야식」の語源語源

아라야식は、漢字で音写した阿頼耶と、心の認識作用を表す識から成る仏教語

「아라야식」のコラムコラム

  • 韓国語の漢字音では識を 식 と読むため、日本語の仏教語「阿頼耶識」と同じ漢字でも音の形が変わる
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