바직

「바직」の発音・読み方

ローマ字pad͡ʑik

「바직」の意味

「바직」の例文

장작이 불에 타며ta myeo 바직pa jik 소리를 냈다naet tta.

薪が火に焼けて、ぱちぱちと音を立てた。

「바직」のコアイメージコアイメージ

乾いたものが熱で裂けたり燃えたりして、細かく弾ける音の感じ

「바직」の韓国語での定義韓国語での定義

불에pu re 타는ta neun 장작이나chang ja gi na 마른ma reun 물건mul geon 따위에서tta wi e seo 작고chak kko 날카로운nal ka ro un 소리가so ri ga 나는na neun 모양을mo yang eul 나타내는na ta nae neun 말mal

「바직」の語源語源

바직は、燃える物から細かく弾ける音を写した擬音語で、音の印象をそのまま表す語

「바직」のコラムコラム

  • 바직は人の話し声や大きな破裂音には使わず、火にあぶられた薪などの小さな音に使う語
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