「무주처열반」のコアイメージコアイメージ
悟りの安らぎにも迷いの世界にもとどまらず、慈悲の働きを続ける境地
「무주처열반」の韓国語での定義韓国語での定義
깨달음의 평안에 머무르지 않고 생사의 세계에도 집착하지 않으면서 중생을 돕는 불교의 경지
「무주처열반」の語源語源
무주처열반は、「無住處」がどこにもとどまらないこと、「涅槃」が煩悩を離れた悟りを指し、両方を合わせてどこにも執着しない悟りを表す語
「무주처열반」のコラムコラム
- 大乗仏教では「무주처열반을 이상으로 삼는다」のように、目指す境地として語られる専門用語