무소유처

「무소유처」の発音・読み方

ローマ字musojut͡ɕʰʌ

「무소유처」の意味

「무소유처」の例文

불교에서 무소유처는mu so yu cheo neun 무색계에 속한다.

仏教では、無所有処は無色界に属する。

「무소유처」のコアイメージコアイメージ

物質も広がりも意識も対象にせず、何もないという認識だけが残る境地のイメージ

「무소유처」の韓国語での定義韓国語での定義

불교에서pul gyo e seo 모든mo deun 것이keo si 없다고eop tta go 인식하는in si ka neun 무색계의mu saek kkye ui 세se 번째peon jjae 경지kyeong ji

「무소유처」の語源語源

무소유처は、無所有を「何もないこと」、處を「境地・領域」とする漢字語で、何もない領域を表す

「무소유처」のコラムコラム

  • 日本語の「無所有」は物を持たない生き方を指すことが多いが、무소유처では仏教の無色界にある境地の名として用いられる
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