뚱땅대다

「뚱땅대다」の発音・読み方

ローマ字t͈uŋt͈aŋdeda

「뚱땅대다」の意味

「뚱땅대다」の例文

아이가 피아노를 뚱땅대고ttung ttang dae go 있다it tta.

子どもがピアノをがちゃがちゃ鳴らしている。

「뚱땅대다」のコアイメージコアイメージ

音の強弱や間がそろわず、たたくような音が途切れ途切れに重なるイメージ。

「뚱땅대다」の韓国語での定義韓国語での定義

물건을mul geo neul 두드리거나tu deu ri geo na 악기를ak kki reul 능숙하지neung su ka ji 않게an ke 다루면서ta ru myeon seo 뚱땅뚱땅하는ttung ttang ttung ttang ha neun 소리를so ri reul 되풀이하여toe pu ri ha yeo 내다nae da.

「뚱땅대다」の語源語源

뚱땅대다は、「뚱땅」という、硬い物をたたく音や不器用な楽器の音をまねた言葉に、ある動作を続けて行う意味の「대다」が結び付いて生まれた語。

「뚱땅대다」のコラムコラム

  • この語はピアノなどの演奏にも使えるが、演奏が未完成だと決めつける語ではなく、音の出し方がたたくように聞こえることを表す。
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