눈접하다

「눈접하다」の発音・読み方

ローマ字nund͡ʑʌpʰada

「눈접하다」の意味

「눈접하다」の例文

농부는 봄에 복숭아나무를 눈접해nun jeo pae 묘목을myo mo geul 늘렸다.

農家は春にモモの木を芽接ぎして苗木を増やした。

「눈접하다」のコアイメージコアイメージ

一つの木の芽を、別の木の成長する部分へつなぐ技術

「눈접하다」の韓国語での定義韓国語での定義

나무의na mu ui 싹을ssa geul 다른ta reun 나무에na mu e 붙여pu chyeo 그keu 싹이ssa gi 자라게cha ra ge 하다ha da

「눈접하다」の語源語源

눈접하다は、植物の芽を指す눈に、接続を表す접하다が結びついた語で、芽を使う接ぎ木を表す

「눈접하다」のコラムコラム

  • 接ぎ木全般を表す접붙이다に対し、눈접하다は芽を一つの材料として使う方法を指すため、園芸の記事で使い分けられる
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