누금하다

「누금하다」の発音・読み方

ローマ字nugɯmhada

「누금하다」の意味

「누금하다」の例文

장인은 칼자루에 금실을 누금해nu geum hae 장식했다.

職人は刀の柄に金線を金象嵌して飾った。

「누금하다」のコアイメージコアイメージ

細い金を表面の線に埋め、金の輝きで模様を浮かび上がらせる加工

「누금하다」の韓国語での定義韓国語での定義

금실이나keum si ri na 금keum 조각을cho ga geul 물건의mul geo nui 표면에pyo myeo ne 박아pa ga 무늬를mu ni reul 만들다man deul da

「누금하다」の語源語源

누금하다は、漢字語の鏤金から成り、「鏤」は刻み込むこと、「金」は金を表し、刻んだ部分に金を施す加工を指す語になった

「누금하다」のコラムコラム

  • 누금하다は、金属の表面全体を金色にする 도금とは異なり、線や模様の部分に金を施す技法を指す
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