별신제pyeol sin je

意味

  • 名 別神祭べっしんさい
  • 名 村祭りむらまつり

例文

마을ma eul 사람들은sa ram deu reun 해마다hae ma da 별신제pyeol sin je를reul 지냈다chi naet tta.

村人たちは毎年、別神祭を行った。

コアイメージ

村人が力を合わせ、村の守り神に平和と豊作を願う祭り

韓国語での定義

마을의ma eu rui 수호신에게su ho si ne ge 마을ma eul 사람들의sa ram deu rui 평안과pyeong an gwa 풍년을pung nyeo neul 빌기pil gi 위해wi hae 마을ma eul 공동체가kong dong che ga 지내는chi nae neun 제사che sa

語源

별신제は、「別神祭」と書き、特別な神を表す「別神」と祭りを表す「祭」が結びついた語

コラム

  • 韓国語の제사は祖先をまつる儀礼にも使われるが、별신제では村の守り神を村全体でまつる

별신굿pyeol sin gut

意味

  • 名 別神祭べっしんさい
  • 名 別神クッべっしんクッ

例文

마을ma eul 사람들은sa ram deu reun 해마다hae ma da 별신굿을pyeol sin gu seul 열었다yeo reot tta.

村人たちは毎年別神祭を開いた。

コアイメージ

村の人々が災いを遠ざけ、豊かな暮らしを願って守り神をまつる共同の儀礼のイメージ

韓国語での定義

마을ma eul 사람들이sa ram deu ri 재앙을chae ang eul 막고mak kko 풍요를pung yo reul 바라며pa ra myeo 마을의ma eu rui 수호신을su ho si neul 모시는mo si neun 공동kong dong 의례ui rye

語源

별신굿は、별신(別神)と굿から成り、特別にまつる神に巫俗の儀礼をささげる意味から生まれた語

コラム

  • 별신굿は地域によって願いの中心が異なり、農村では豊作、沿岸では豊漁や安全を願う儀礼として行われることがある

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