「allicine」のコアイメージコアイメージ
にんにくを傷つけたときに生まれ、特有の強いにおいを放つ成分
「allicine」のフランス語での定義フランス語での定義
Substance soufrée formée quand l'ail est coupé ou écrasé et qui lui donne son odeur caractéristique.
「allicine」の語源語源
allicineは、ラテン語でにんにくを指す allium をもとにした化学名で、語尾 -ine は化学物質名に用いられる
「allicine」のコラムコラム
- allicineは熱に弱く、加熱すると別の成分へ変化するため、生にんにくと加熱したにんにくでは香りが異なる