Zündkraut
意味
- 中性名詞 ヒカゲノカズラ
- 名 石松子
例文
Früher verwendete man Zündkraut zum Entzünden von Feuer.
昔は火をつけるためにヒカゲノカズラを使った。
コアイメージ
火をつけるために使われた、乾いた植物の粉がぱっと燃え広がるイメージ
ドイツ語での定義
Getrocknete Sporen des Bärlapps, die früher zum Entzünden von Feuer verwendet wurden.
語源
Zündkrautは、Zünd「火をつけるもの」とKraut「草」を組み合わせた語で、火をつける草という意味から成り立つ
コラム
- Zündkrautの粉は燃え広がりやすく、昔の舞台や写真撮影で一瞬の光を出す演出にも使われた
「ヒカゲノカズラ」は英語では
- 「ヒカゲノカズラ」 → LycopodiateLycopodium complanatum和英辞典で見る
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