Bärlapp

意味

  • 男性名詞 ヒカゲノカズラ
  • 名 石松せきしょう

例文

Der Bärlapp wächst in lichten Wäldern.

ヒカゲノカズラは明るい森に生える。

コアイメージ

低い緑の茎が地表を広がり、その先に小さな葉と胞子の穂が集まる姿

ドイツ語での定義

Eine Gefäßsporenpflanze mit langen, kriechenden Sprossen und aufrechten Ähren, in denen Sporen entstehen.

語源

Bärlappは、古高ドイツ語「ber(a)lappa」から中高ドイツ語「ber(e)lappe」を経て伝わった植物名

コラム

  • Bärlappの胞子粉は細かく燃えやすいため、かつて舞台効果や写真撮影の閃光に利用された

Zündkraut

意味

  • 中性名詞 ヒカゲノカズラ
  • 名 石松子せきしょうし

例文

Früher verwendete man Zündkraut zum Entzünden von Feuer.

昔は火をつけるためにヒカゲノカズラを使った。

コアイメージ

火をつけるために使われた、乾いた植物の粉がぱっと燃え広がるイメージ

ドイツ語での定義

Getrocknete Sporen des Bärlapps, die früher zum Entzünden von Feuer verwendet wurden.

語源

Zündkrautは、Zünd「火をつけるもの」とKraut「草」を組み合わせた語で、火をつける草という意味から成り立つ

コラム

  • Zündkrautの粉は燃え広がりやすく、昔の舞台や写真撮影で一瞬の光を出す演出にも使われた

「ヒカゲノカズラ」は英語では

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