クロム酸鉛
意味
- 中性名詞 クロム酸鉛
例文
Bleichromat ist eine gelbe chemische Verbindung.
クロム酸鉛は黄色い化合物である。
コアイメージ
鉛とクロム酸イオンからできた、黄色い色を持つ無機化合物というイメージ
ドイツ語での定義
Eine gelbe anorganische Verbindung des Bleis mit Chromat-Ionen.
語源
Bleichromatは、Bleiが鉛、Chromatがクロム酸塩を表し、二つの語が結びついて鉛のクロム酸塩という意味になる
コラム
- Bleichromatは、化学物質名としては黄色の固体を指し、Chromgelbという色名で出会うと化学名と顔料名の関係が分かる語
「クロム酸鉛」は英語では
- 「クロム酸鉛」 → lead chromate和英辞典で見る
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