余甘子

「余甘子」の発音・読み方

ピンインyú gān zi

「余甘子」の意味

「余甘子」の例文

余yú甘gān子zi味wèi道dào酸suān涩sè。

インドスグリは酸味と渋みがある。

「余甘子」のコアイメージコアイメージ

酸味と渋みの先に甘さが残る味わい

「余甘子」の中国語での定義中国語での定義

一yì种zhǒng植zhí物wù的de果guǒ实shí,味wèi道dào开kāi始shǐ时shí酸suān涩sè,随suí后hòu会huì在zài口kǒu中zhōng留liú下xià甜tián味wèi。

「余甘子」の語源語源

余甘子は、食べたあとに残る甘さを表す「余甘」に、植物の実を表す「子」を添え、酸味や渋みのあとに甘さが残る実という特徴からできた呼び名

「余甘子」のコラムコラム

  • インドの伝統医学アーユルヴェーダで用いられる「アムラ」の実に当たり、英語や日本語の健康食品紹介ではamlaやアムラの名で現れることがある
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