항등

「항등」の発音・読み方

ローマ字haŋdɯŋ

「항등」の意味

「항등」の例文

이i 변환은pyeon hwa neun 항등hang deung 변환이다pyeon hwa ni da.

この変換は恒等変換である。

「항등」のコアイメージコアイメージ

変化を加えても、元の状態との同一性が保たれる軸

「항등」の韓国語での定義韓国語での定義

변수에pyeon su e 허용된heo yong doen 값을kap sseul 무엇으로mu eo seu ro 정하든cheong ha deun 식이si gi 성립하거나seong ni pa geo na 변환pyeon hwan 전후의cheon hu ui 대상이tae sang i 서로seo ro 같은ka teun 성질seong jil

「항등」の語源語源

항등は、항が「恒」、등が「等」に当たる漢字語で、変化の前後が常に等しいという意味から数学用語になった語

「항등」のコラムコラム

  • 「항등식」の항등は日常の「同じ」ではなく、変数の許される範囲で常に成立する関係を示す
↑ TOPへ