탕평책

「탕평책」の発音・読み方

ローマ字tʰaŋpʰjʌŋt͡ɕʰek

「탕평책」の意味

「탕평책」の例文

영조는yeong jo neun 붕당pung dang 간의ka nui 화합을hwa ha beul 위해wi hae 탕평책tang pyeong chae을geul 추진했다chu jin haet tta.

英祖は党派間の融和のため、蕩平策を推進した。

「탕평책」のコアイメージコアイメージ

党派の対立を抑え、どの立場にも偏らず人材を用いる姿勢

「탕평책」の韓国語での定義韓国語での定義

붕당pung dang 사이의sa i ui 갈등을kal tteung eul 줄이고chu ri go 어느eo neu 한쪽에도han jjo ge do 치우치지chi u chi ji 않게an ke 인재를in jae reul 고르게ko reu ge 등용하려는teung yong ha ryeo neun 정책cheong chaek

「탕평책」の語源語源

탕평책は、漢字の「蕩平策」に由来し、「蕩平」は偏りをなくして平らにすること、「策」は方策を表す語

「탕평책」のコラムコラム

  • 韓国史では、英祖が推進した政策として知られ、ソウルの成均館には理念を刻んだ「탕평비(蕩平碑)」が残る
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