입실론

「입실론」の発音・読み方

ローマ字ipɕ͈illon

「입실론」の意味

「입실론」の例文

입실론은ip ssil lo neun 그리스keu ri seu 문자의mun ja ui 다섯ta seot 번째peon jjae 글자이다keul ja i da.

イプシロンはギリシャ文字の5番目の文字だ。

「입실론」のコアイメージコアイメージ

ギリシャ文字の中で、eに近い音を受け持つ五番目の文字

「입실론」の韓国語での定義韓国語での定義

그리스어keu ri seu eo 알파벳에서al pa be se seo 다섯ta seot 번째에peon jjae e 놓인no in 글자로keul ja ro, 소문자so mun ja 표기는pyo gi neun ε이다i da

「입실론」の語源語源

입실론は、古代ギリシャ語の「むき出しのe」という意味の名がもとになった文字名

「입실론」のコラムコラム

  • 数学の極限では、입실론が値の近さを測る小さな幅として登場し、許容する誤差を表す役割を持つ
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