우조하다

「우조하다」の発音・読み方

ローマ字ud͡ʑohada

「우조하다」の意味

「우조하다」の例文

그keu 명창은 판소리를 우조해요u jo hae yo.

その名唱はパンソリを羽調で歌います。

「우조하다」のコアイメージコアイメージ

五音音階の中で羽の音を軸にして、力強く歌声を運ぶ調子

「우조하다」の韓国語での定義韓国語での定義

판소리나pan so ri na 민요mi nyo 따위에서tta wi e seo 우조의u jo ui 음계와eum gye wa 가락으로ka ra geu ro 노래하다no rae ha da

「우조하다」の語源語源

우조하다は、「羽調」に「하다」が付いた語で、「羽調」は羽の音を主音とする調を表す

「우조하다」のコラムコラム

  • パンソリでは、우조が계면조と対比され、堂々として力強い雰囲気を表すことが多い
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