여념

「여념」の発音・読み方

ローマ字jʌnjʌm

「여념」の意味

  • 名余念よねん、他念たねん、余計な考えよけいなかんがえ

「여념」の例文

그는 시험si heom 준비에 여념이yeo nyeo mi 없었다eop sseot tta.

彼は試験の準備に余念がなかった。

「여념」のコアイメージコアイメージ

目の前の仕事や目的に没頭し、ほかのことを考える心の空きがない状態

「여념」の韓国語での定義韓国語での定義

해야hae ya 할hal 일에i re 마음을ma eu meul 다ta 쏟아sso da 다른ta reun 생각을saeng ga geul 할hal 겨를이kkyeo reu ri 없음eop sseum

「여념」の語源語源

여념は、餘念という漢字語で、餘は余分なもの、念は思いや考えを指し、主な事以外の考えという意味になる

「여념」のコラムコラム

  • 日本語の「余念がない」と同じ漢字語だが、韓国語では「여념이 없다」として、勉強や仕事に集中する人の様子を表すことが多い
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