어찰

「어찰」の発音・読み方

ローマ字ʌt͡ɕʰal

「어찰」の意味

「어찰」の例文

이i 어찰은eo cha reun 왕이wang i 직접chik jjeop 쓴sseun 편지다pyeon ji da.

この御親書は王が自ら書いた手紙だ。

「어찰」のコアイメージコアイメージ

王の思いが、本人の筆跡を通して相手に届く特別な手紙

「어찰」の韓国語での定義韓国語での定義

임금이im geu mi 자신의cha si nui 손으로so neu ro 직접chik jjeop 써서sseo seo 다른ta reun 사람에게sa ra me ge 보낸po naen 편지pyeon ji

「어찰」の語源語源

어찰は、御が王に関わることを示し、札が手紙や書き付けを表す漢字で、王の自筆の手紙を指す語

「어찰」のコラムコラム

  • 친서は送り手が自筆で書いた手紙全般を指すのに対し、어찰は王の自筆書簡を指す歴史語
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