아득바득

「아득바득」の発音・読み方

ローマ字adɯkp͈adɯk

「아득바득」の意味

「아득바득」の例文

그는 끝까지 아득바득a deuk ppa deuk 우겼다u gyeot tta.

彼は最後まで意地を張って言い張った。

「아득바득」のコアイメージコアイメージ

不利になってもあきらめず、むきになって自分の目的や主張に食い下がる姿

「아득바득」の韓国語での定義韓国語での定義

자기cha gi 뜻을tteu seul 이루거나i ru geo na 주장을chu jang eul 관철하려고kwan cheol ha ryeo go 고집스럽게ko jip sseu reop kke 끝까지kkeut kka ji 버티는peo ti neun 모양을mo yang eul 나타내는na ta nae neun 부사pu sa

「아득바득」の語源語源

아득바득は、確かな漢字の分解をもつ語ではなく、意地を張って粘る様子を直接表す韓国語の擬態語から成る副詞

「아득바득」のコラムコラム

  • 끝까지と共に使うと最後まで粘る感じが強まり、短い反発ではなく長く食い下がる場面を表しやすい語
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