시호하다

「시호하다」の発音・読み方

ローマ字ɕihohada

「시호하다」の意味

「시호하다」の例文

조정은 죽은 공신에게 시호했다si ho haet tta.

朝廷は亡くなった功臣におくり名を贈った。

「시호하다」のコアイメージコアイメージ

亡くなった人の功績を後世に示すため、死後の名を正式に与える軸

「시호하다」の韓国語での定義韓国語での定義

죽은chu geun 사람의sa ra mui 업적과eop jjeok kkwa 덕행을teo kaeng eul 기리려고ki ri ryeo go 그keu 사람이sa ra mi 죽은chu geun 후에hu e 공식적인kong sik jjeo gin 이름을i reu meul 정해cheong hae 주다chu da

「시호하다」の語源語源

시호하다は、시호(諡號)が「死後に贈る名」を意味し、そこに하다が結び付いた語

「시호하다」のコラムコラム

  • 朝鮮王朝の王を調べると長い漢字の称号が続くことがあり、시호하다はその中の諡号を死後に定める動作を表す
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