「사칠론」のコアイメージコアイメージ
道徳の心の働きと、自然に起こる感情の働きをどう結び付けるかを考える軸
「사칠론」の韓国語での定義韓国語での定義
조선 유학에서 네 가지 도덕적 마음과 일곱 가지 감정의 관계를 설명하려고 논한 것을 이르는 말이다.
「사칠론」の語源語源
사칠론は、「四端(사단)」と「七情(칠정)」を表す「四七」に、議論を表す「論(론)」を付けた漢字語
「사칠론」のコラムコラム
- 사칠론は、朝鮮儒学を代表する論争の一つで、退渓と栗谷という号で呼ばれる李滉と李珥の見解の違いから、四端と七情の関係をめぐる議論だと分かる