무아경

「무아경」の発音・読み方

ローマ字muagjʌŋ

「무아경」の意味

「무아경」の例文

그는keu neun 명상myeong sang 중에chung e 무아경에mu a gyeong e 빠졌다ppa jeot tta.

彼は瞑想中に無我の境地に入った。

「무아경」のコアイメージコアイメージ

自分のことを忘れるほど心が一つの対象に深く入り、静かに集中している状態

「무아경」の韓国語での定義韓国語での定義

자신에cha si ne 대한tae han 생각과saeng gak kkwa 집착을chip cha geul 잊고it kko 마음이ma eu mi 한곳에han go se 깊이ki pi 집중된chip jjung doen 상태sang tae

「무아경」の語源語源

무아경は、「無我」と「境」から成り、「無我」は自分への執着がないこと、「境」はある状態や世界を表し、合わせてその状態を指す語

「무아경」のコラムコラム

  • 「무아경」は仏教や瞑想の文脈で使われやすく、日常の「没頭」には「몰입」がよく使われる
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