牙拍

意味

  • 名 牙拍あばく

例文

궁중kung jung 무용에서mu yong e seo 아박을a ba geul 쳤다cheot tta.

宮中舞踊で牙拍を打った。

コアイメージ

象牙の板を打ち合わせて、舞の動きに拍子を添える楽器

韓国語での定義

궁중kung jung 무용에서mu yong e seo 상아로sang a ro 만든man deun 두tu 개의kae ui 판을pa neul 서로seo ro 쳐서cheo seo 장단을chang da neul 맞추는mat chu neun 악기ak kki

語源

아박は、漢字の牙拍を韓国語で読んだ語で、牙の材料と拍子を取る働きがそのまま名になっている

コラム

  • 아박は一般の打楽器ではなく宮廷舞踊に結びつく語で、文化財や伝統芸能の説明で目にすることが多い

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