「cœur à l'ouvrage」のコアイメージコアイメージ
取り組む対象に気持ちをしっかり注いでいる状態
「cœur à l'ouvrage」のフランス語での定義フランス語での定義
Ardeur et soin apportés à l'accomplissement d'un travail.
「cœur à l'ouvrage」の語源語源
cœur à l'ouvrageは、cœur「心」とouvrage「仕事」をà「〜へ」で結び、心を仕事へ向けることから熱意を表す慣用表現
「cœur à l'ouvrage」のコラムコラム
- この表現のcœurは感情の中心としての心で、成果が出ているかより、仕事に向かう気持ちを述べる点が「仕事ができる」との違い