舟状骨
意味
- 中性名詞 舟状骨
例文
Das Kahnbein ist ein Handwurzelknochen.
舟状骨は手根骨の一つです。
コアイメージ
手首の親指側にあり、手の動きを支える舟形の小さな骨
ドイツ語での定義
Ein Kahnbein ist ein kleiner, bootförmiger Knochen der Handwurzel auf der Daumenseite des Handgelenks.
語源
Kahnbeinは、Kahn「舟」とBein「骨」からなる複合語で、舟のような形の骨を表す
コラム
- 診療や健康記事では、転んで手をついた後の手首の痛みを調べる場面でKahnbeinが登場しやすい
「舟状骨」は英語では
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