帽状胎膜

意味

  • 女性名詞 帽状胎膜ぼうじょうたいまく

例文

Das Kind kam mit einer Glückshaube zur Welt.

その子は帽状胎膜をかぶって生まれた。

コアイメージ

生まれた子の頭に偶然残る、幸運を帯びた薄い覆い

ドイツ語での定義

Eine Glückshaube ist eine dünne Haut der Fruchtblase, die bei der Geburt über dem Kopf eines Kindes liegt.

語源

Glückshaubeは、Glück(幸運)とHaube(覆い)を組み合わせた語で、頭を覆う膜を幸運と結び付けた呼び名

コラム

  • 昔は、Glückshaubeを付けて生まれた子には特別な幸運があると考えられ、出生時の印として語られた

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