フィチン酸
意味
- 女性名詞 フィチン酸
- 名 イノシトール六リン酸
例文
コアイメージ
種子に含まれ、ミネラルを結合する性質を持つ植物由来の酸
ドイツ語での定義
Eine in pflanzlichen Samen enthaltene Säure, die Mineralstoffe chemisch an sich binden kann.
語源
Phytinsäureは、植物に関係するPhytinに「酸」を表すSäureを組み合わせた語
コラム
- Phytinsäureの塩はPhytat、複数ならPhytateと呼ばれるため、栄養や化学の文章では語尾の違いが意味の区別につながる
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