「书空咄咄」のコアイメージコアイメージ
失意が行き場を失い、不満として外ににじむ状態
「书空咄咄」の中国語での定義中国語での定義
形容人因失意或不满而愤懑不平的样子。
「书空咄咄」の語源語源
书空咄咄は、『晋書』に記された殷浩が失脚後、空中に指で「咄咄怪事」の4字を書き続けた故事から生まれた表現
「书空咄咄」のコラムコラム
- 「咄咄怪事」は出来事への驚きや非難を表す言い方だが、「书空咄咄」はその言葉を空中に書くほどの失意や不満を表す成語で、両者は似た字面でも使い方が異なる
中国語の単語・フレーズを、中国語・ピンイン・日本語で探せます。
失意が行き場を失い、不満として外ににじむ状態
形容人因失意或不满而愤懑不平的样子。
书空咄咄は、『晋書』に記された殷浩が失脚後、空中に指で「咄咄怪事」の4字を書き続けた故事から生まれた表現