천측하다

「천측하다」の発音・読み方

ローマ字t͡ɕʰʌnt͡ɕʰɯkʰada

「천측하다」の意味

「천측하다」の例文

항해사는hang hae sa neun 육분의로 별을 천측했다cheon cheu kaet tta.

航海士は六分儀で星を天測した。

「천측하다」のコアイメージコアイメージ

星や太陽などを観測し、その位置関係から自分の場所を確かめる行為

「천측하다」の韓国語での定義韓国語での定義

별이나pyeo ri na 해와hae wa 같은ka teun 천체를cheon che reul 관측하고kwan cheu ka go 그keu 위치를wi chi reul 바탕으로pa tang eu ro 현재hyeon jae 있는in neun 곳을ko seul 알아내다a ra nae da

「천측하다」の語源語源

천측하다は、천(天)が空や天体、측(測)が測ることを表す漢字語で、天体を測る行為を指す

「천측하다」のコラムコラム

  • 천측하다で測る対象は天体までの距離ではなく、地平線からの高さや天体同士の角度になることが多い
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