좌복야

「좌복야」の発音・読み方

ローマ字t͡ɕwabogja

「좌복야」の意味

「좌복야」の例文

좌복야는chwa bo gya neun 고려의 중앙chung ang 관직이었다kwan ji gi eot tta.

左僕射は高麗の中央官職だった。

「좌복야」のコアイメージコアイメージ

国政を担う官庁で、左側に置かれた高位の補佐役

「좌복야」の韓国語での定義韓国語での定義

고려ko ryeo 시대에si dae e 상서성에서sang seo seong e seo 나라의na ra ui 중요한chung yo han 정무를cheong mu reul 맡아보던ma ta bo deon 정이품cheong i pum 벼슬pyeo seul

「좌복야」の語源語源

좌복야は、「左」を表す 좌と、古代中国の官名である 僕射が結びついた官職名で、左右の僕射のうち左を指す名称

「좌복야」のコラムコラム

  • 좌복야は、対になる 우복야とともに現れることが多く、좌・우が官職内の左右の区別を示す語
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