「우부승지」のコアイメージコアイメージ
王の命令と官庁の報告が行き交う、王直属の連絡窓口
「우부승지」の韓国語での定義韓国語での定義
조선 시대에 승정원에 속하여 임금의 명령을 전하고 여러 관청의 보고를 임금에게 아뢰던 정삼품 벼슬
「우부승지」の語源語源
우부승지は、「右副承旨」を韓国語の漢字音で表した名で、「承旨」は王の意を受ける役、「副」は補佐の職、「右」は同じ職内の序列を示す要素
「우부승지」のコラムコラム
- 歴史資料で「승지」とだけ書かれている場合も、現代語の「秘書」ではなく、王命の伝達に関わる官職を指すことがある