「여타」のコアイメージコアイメージ
すでに挙げたものを基準に、それ以外の対象をひとまとめにする視線
「여타」の韓国語での定義韓国語での定義
앞에서 말한 것과 같지 않은 다른 여러 대상을 가리킬 때 명사 앞에 쓰는 말
「여타」の語源語源
여타は、「餘他」という漢字語に由来し、「餘」は余り、「他」はほかを表すため、それ以外を指す語になった
「여타」のコラムコラム
- 여타は、ニュースや説明文で見かけやすく、会話で「ほかの」と言う場面より文章で対象をまとめて示すときに現れる語
韓国語の単語・フレーズを、ハングル・読み方(ローマ字)・日本語で探せます。
すでに挙げたものを基準に、それ以外の対象をひとまとめにする視線
앞에서 말한 것과 같지 않은 다른 여러 대상을 가리킬 때 명사 앞에 쓰는 말
여타は、「餘他」という漢字語に由来し、「餘」は余り、「他」はほかを表すため、それ以外を指す語になった