사라수

「사라수」の発音・読み方

ローマ字saɾasu

「사라수」の意味

「사라수」の例文

부처님은 사라수에서sa ra su e seo 태어났다고tae eo nat tta go 전해진다.

仏陀はサラノキの下で生まれたと伝えられている。

「사라수」のコアイメージコアイメージ

一本の大きな木が、釈迦の入滅を語る宗教的な場面の中心になるイメージ

「사라수」の韓国語での定義韓国語での定義

인도와in do wa 네팔ne pal 등지에teung ji e 자라는cha ra neun 큰keun 낙엽수로na gyeop ssu ro, 석가모니의seok kka mo ni ui 열반과yeol ban gwa 관련된kwal lyeon doen 불교의pul gyo ui 나무na mu

「사라수」の語源語源

사라수は、植物名「シャーラ」の音を写した「沙羅」に、樹木を意味する「樹」を添えた名称

「사라수」のコラムコラム

  • 日本で「沙羅の木」と呼ばれるナツツバキは、植物学上のサラノキとは別種に当たる
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