護法神図

意味

  • 名 護法神図ごほうじんず
  • 名 神衆図しんしゅうず
  • 名 護法神画ごほうしんが

例文

법당에는 신중탱화가sin jung taeng hwa ga 걸려keol lyeo 있었다i sseot tta.

仏堂には護法神図が掛かっていた。

コアイメージ

仏法の周囲に立ち、寺と教えを守る神々を描いた守護の絵

韓国語での定義

부처의pu cheo ui 가르침을ka reu chi meul 지키는chi ki neun 신중들의sin jung deu rui 모습을mo seu beul 그린keu rin 불교pul gyo 그림keu rim

語源

신중탱화は、신중(神衆)に「仏法を守る神々」、탱화(幀畫)に「掛けて見る仏教画」という意味がある

コラム

  • 신중탱화の신중は、韓国仏教でよく使われる「護法の神々」というまとまりを表す語で、絵の題名にもそのまま使われる

おすすめの単語帳

1 / 1
↑ TOPへ