真ちゅうの椀
意味
- 名 真ちゅうの椀
例文
놋대접에 따뜻한 국을 담았다.
真ちゅうの椀に温かい汁を入れた。
コアイメージ
真ちゅうの重みと光沢をもつ、汁物を受け止める浅い器
韓国語での定義
놋쇠로 만들어 국이나 음식물을 담는 데 쓰는 입이 넓고 운두가 낮은 그릇
語源
놋대접は、놋쇠を表す놋と、口が広く底の浅い器を表す대접が結びついた複合語
コラム
- 대접は器を指す名詞のほか、대접하다では人をもてなす意味にも現れるため、놋대접では器の意味になる
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