「sous-routine」のコアイメージコアイメージ
主役のプログラムから呼ばれ、ひとまとまりの作業を代わりに実行する補助役
「sous-routine」のフランス語での定義フランス語での定義
Petite partie autonome d'un programme qui réalise une opération déterminée lorsqu'elle est appelée.
「sous-routine」の語源語源
sous-routineは、sous「下位の」と routine「決まった手順」を結合した語で、上位の処理を支える単位を示す
「sous-routine」のコラムコラム
- sous-routineは、処理の不具合を切り分ける単位にもなり、問題の場所を調べやすくする
「sous-routine」は英語では
- 「サブルーチン」 → subroutine和英辞典で見る