「sébastianisme」のコアイメージコアイメージ
失われた王がいつか戻り、国を救うと信じて待ち続ける心
「sébastianisme」のフランス語での定義フランス語での定義
Croyance selon laquelle le roi portugais Sébastien, disparu en 1578, reviendra un jour pour sauver son pays.
「sébastianisme」の語源語源
sébastianismeは、ポルトガル王セバスティアンの名に、主義を表す接尾辞ismeを加えた語
「sébastianisme」のコラムコラム
- ポルトガルでは、1578年にアルカセル・キビールの戦いで行方不明になった国王セバスティアンをめぐる伝説が、国民的な物語として残る