「chaux vive」のコアイメージコアイメージ
水に触れると熱を出しながら別の物質へ変わる、反応性の高い白い粉のイメージ
「chaux vive」のフランス語での定義フランス語での定義
Substance minérale blanche obtenue en chauffant du calcaire, qui réagit fortement avec l'eau.
「chaux vive」の語源語源
chaux viveは、ラテン語calxに由来するchauxと、ラテン語vivusに由来するviveから成り、水と激しく反応する性質を表す複合語
「chaux vive」のコラムコラム
- 生石灰に水を加える消和では熱が出て、できた水酸化カルシウムが消石灰として建築材料などに使われる
「chaux vive」は英語では
- 「生石灰」 → burnt limecalcined lime和英辞典で見る