「Kavatine」のコアイメージコアイメージ
一人の登場人物の内面を、劇の動きから離れた一つの歌として味わう音楽
「Kavatine」のドイツ語での定義ドイツ語での定義
Ein kurzes, liedhaftes Solostück für eine Singstimme, besonders als Teil einer Oper oder eines Oratoriums.
「Kavatine」の語源語源
Kavatineは、イタリア語cavatinaから借りた語で、cavatinaはcavataの指小形、cavare「取り出す」に由来する語
「Kavatine」のコラムコラム
- 「Kavatine」は声楽だけでなく、ベートーヴェンの弦楽四重奏曲第13番の楽章名Cavatinaのように、歌うような器楽曲にも使われる