離生心皮の
意味
- 形 離生心皮の
例文
コアイメージ
心皮が合わさらず、それぞれが独立した雌しべを形づくる状態
ドイツ語での定義
Ein Gynözeum heißt apokarp, wenn seine Karpelle getrennt stehen und jeweils einen eigenen Fruchtknoten bilden.
語源
apokarpは、ギリシャ語のapo「離れて」とkarpos「果実」から成り、分離した心皮を表す
コラム
- モクレンの花のように雌しべが多数並ぶ植物では、「apokarp」が花のつくりを表す専門語になる
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