介值定理

「介值定理」の発音・読み方

ピンインjiè zhí dìng lǐ

「介值定理」の例文

由yóu介jiè值zhí定dìng理lǐ可kě知zhī,连lián续xù函hán数shù能néng取qǔ遍biàn两liǎng个gè值zhí之zhī间jiān的de所suǒ有yǒu值zhí。

中間値の定理によれば、連続関数は2つの値の間のすべての値をとる。

「介值定理」のコアイメージコアイメージ

連続して変わる量が、両端の値の間を一つも飛ばずに通るイメージ

「介值定理」の中国語での定義中国語での定義

如rú果guǒ函hán数shù在zài闭bì区qū间jiān[a,b]上shàng连lián续xù,那nà么me对duì于yú介jiè于yú函hán数shù值zhíf(a)和héf(b)之zhī间jiān的de任rèn意yì数shùy,区qū间jiān[a,b]内nèi至zhì少shǎo存cún在zài一yí个gè点diǎnx,使shǐ得def(x)=y。

「介值定理」の語源語源

介值定理は、「介值」が二つの値の間にある値、「定理」が証明された数学上の命題を表す複合語で、連続関数が中間の値を取る性質を示す名称

「介值定理」のコラムコラム

  • 連続関数fが区間[a,b]で連続し、f(a)とf(b)の符号が異なるとき、グラフが途中で必ずx軸と交わるため、方程式f(x)=0の解の存在を計算せずに示せる定理
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