소학

「소학」の発音・読み方

ローマ字sohak

「소학」の意味

「소학」の例文

소학은so ha geun 유학의yu ha gui 입문서로im mun seo ro 널리neol li 읽혔다il kyeot tta.

小学は儒学の入門書として広く読まれた。

「소학」のコアイメージコアイメージ

学問の初めに身につけるべき、人としての基本的なふるまいを示す書物

「소학」の韓国語での定義韓国語での定義

유학을yu ha geul 처음cheo eum 배우는pae u neun 사람이sa ra mi 일상생활의il sang saeng hwa rui 예절과ye jeol gwa 바른pa reun 행동을haeng dong eul 익히도록i ki do rok 만든man deun 책chaek

「소학」の語源語源

소학は、漢字の「小學」で「初歩の学問」を表し、儒学を学び始める人のための書物という意味になった

「소학」のコラムコラム

  • 소학は朝鮮時代の儒学教育で広く読まれた本で、知識より先に生活の礼儀を学ぶ内容として知られる
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