「bétaïne」のコアイメージコアイメージ
植物や体の中にあり、細胞の水分のつり合いを支える成分
「bétaïne」のフランス語での定義フランス語での定義
Substance naturelle dérivée de la glycine, présente notamment dans la betterave, et qui participe à l'équilibre de l'eau dans les cellules.
「bétaïne」の語源語源
bétaïneは、ビートの学名に使われる属名Betaにちなみ、サトウダイコンから単離されたことから名付けられた
「bétaïne」のコラムコラム
- 化粧品の成分表示では、bétaïneを含む化合物として「cocamidopropyl bétaïne」が現れることがある。