「attiéké」のコアイメージコアイメージ
キャッサバの生地を発酵と蒸し調理で、食べやすい粒にしたものというイメージ
「attiéké」のフランス語での定義フランス語での定義
Plat composé de manioc fermenté, râpé et cuit à la vapeur sous forme de petites granules.
「attiéké」の語源語源
attiékéは、コートジボワールで用いられてきた料理名をフランス語が借用した語で、語源の細部は定かでない
「attiéké」のコラムコラム
- attiékéを見て米料理と思いやすいが、原料は米ではなくキャッサバで、料理名としてフランス語の文中でも使われる