「Labialpfeife」のコアイメージコアイメージ
細い空気の流れが管の切れ目に当たり、管全体を響かせて音になる仕組み
「Labialpfeife」のドイツ語での定義ドイツ語での定義
Eine Labialpfeife ist eine Orgelpfeife, bei der ein Luftstrom an einer Kante den Ton erzeugt.
「Labialpfeife」の語源語源
Labialpfeifeは、ラテン語labium(唇)に由来するLabialとPfeifeから成り、管の縁に空気を当てて音を出す管を指す
「Labialpfeife」のコラムコラム
- パイプオルガンでは、Labialpfeifenがリコーダーに近い発音原理を持つのに対し、Zungenpfeifenは金属の舌を振動させる方式