例文
コアイメージ
自分のできることや持ち物を誇って人に伝える用法と、物や場所が何かを備えていることを示す用法がある。
関連語
使い方
-
boast about
〜について自慢する
-
boast of
〜を誇る
-
boast that
〜と自慢する
類義語との違い
boast:
自分の能力や持ち物を誇らしげに語る
brag:
自分を大げさに誇って話す、時に不快感を与える
英英
To speak with pride about what you can do, what you have done, or what you own. It can also mean to have something special or excellent that you like to share because you feel proud of it.
語源
boastは、古い英語や北欧語の仲間言葉とつながりがあり、「ふくらむ・誇る」の意味が人の言葉の行為に移って「自慢する」になった
コラム
- be proud ofは状態を表すのに対しboastは口に出す行為を指すので、He boasted about his score.のように使う
例文
コアイメージ
自分の能力や成果を言葉で強調して相手に伝える
使い方
-
brag about
〜を自慢する
類義語との違い
brag:
自分のことを誇らしげに言う、つまり自慢する
boast:
成功や持ち物を誇張して自慢して言う
英英
To speak in a way that shows you are very proud of your achievements or possessions, often in a way that may annoy others.
語源
bragは、中世英語やスコットランド語のbrag(自慢する)から来て、強く自分のよい点を誇る意味になった
コラム
- bragは自動詞で、通常aboutやthat節を伴って自慢の内容を示すので、用法を知ると英語の自然な表現に気づきやすい